カリカリベーコン

以前カリカリベーコンの事を書いた

基本はナショナルブランドのパックベーコンは使わない
お肉屋さんや スーパーの精肉コーナーで
スライスしてパック詰めしてるようなやつで
できるだけ脂身の白い部分が多いやつ
1/3から半分以上脂身でもいいくらい

ベーコンの脂が熱で溶けて 自らをカラッと揚げてカリカリにする
ただ同じように脂身が多くても
豚の肉質の違いか 店によってカリカリになりにくいのもあるんだよね

以前は近くのスーパーの精肉コーナーが
養老ミートが入ってて そこのベーコンが最高だった

ところが最近業者が変わってしまって いまいちに


昨年コンロをIHに交換して
付属のグリル機能が秀逸で
トーストもグリルで焼くようになった
その時 トーストの横に ベーコン並べて一緒に焼いてみたら
いい具合にカリカリに
以降 ベーコンだけ焼く時も
グリルで トーストモードにしてスイッチオンで 
簡単にカリカリベーコンができるようになった

ベーコンエッグの時は
トーストモードで表示される標準時間より1分ほど短く設定して
完全にカリカリになる前のベーコンを
フライパンに移動して上から卵を割り入れつくる

今回はベーコントースト
卵焼きも 食パンより少し小さめの
専用フライパンをアルミホイルで作って
一緒にトーストモードで焼き上げた

トーストに カゴメサルサソースを塗り
レタス 卵焼きと乗せて 
卵焼きには 激辛のインドネシアABC社のサンバスアスリチリソースを塗って
上にベーコンを乗せる

最近ハマってます